インプラントの構造のページ。柏などがや歯科クリニック
柏などがや歯科クリニック
 
 
■インプラントで歯を再建

インプラントの構造

インプラントの構造

インプラントは大きく分けて3つの構造でできています。インプラント(インプラント体)、アパットメント(支台部)、上部構造(人工歯冠)です。

インプラント体とは、歯槽骨の部分に埋め込むチタン製の人工歯根のことをいいます。歯槽骨に定着しやすいよう、ねじのような形状になっています。

アパットメントとは、人工歯冠とインプラント体とを連結する役割を持っているものです。

上部構造、人工歯冠とは、いわゆる「歯」に相当する部分です。ジルコニアやセラミックなど、本物の歯のように白く透明感のある材質や、比較的リーズナブルな材質など、ご予算に合わせて選択することが可能です。

«戻る

■メニュー
トップページ
お知らせ
医院紹介
ドクタースタッフ紹介
一般歯科
小児歯科
歯周病・歯槽膿漏
予防歯科
インプラント
義歯・入れ歯
審美歯科
ホワイトニング
矯正歯科
ブログ
アクセスマップ
 
住所
〒277-0032
千葉県柏市名戸ヶ谷741-18

電話
04-7136-7811

診療時間
午前:9:00~13:00
午後:14:30~19:00
水曜17:00まで

休診日:
日曜日・祝日/ 完全予約制
 
Copyright (C) 柏などがや歯科クリニック. All Rights Reserved.